ガンは機能?

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遺伝子の知らない毒物を一か所に集めて「ガン化」させて免疫が排除するって話があります。

 

それが人間の持つデトックス機能のひとつだとか。

 

本当でしょうか?

 

確かに、ガン細胞は下界から植え込まれたわけでもなく、まぎれもない自分の細胞でもあります。

 

何故自虐的に生命を脅かす細胞が作られてしまうのでしょう?

 

ウィルスが入り込んで作り出していると言う報告はありません。

 

あくまでも自分が作り出しています。

 

まるで生命を断ってまで何かを守らねばならないからガン細胞を作り出しているとしか思えません。

 

基本的に細胞の修復をはじめ、生命の維持に関して非常に優れた人体の仕組みを持っているにもかかわらず、どうしてこのような事が起きるのでしょうか?

 

個人の生命よりも大切なもの・・・

 

人類の種の保存でしょうか。

 

現代人の食生活や環境は、人類が生きて行く上で好ましくない事を学べる仕組みなのでしょうか。

 

これまでも食べられる物、食べられない物、薬になるもの、毒になるものなど多くの犠牲の上に学んできた歴史が存在します。

 

「ガン」は現代の「学び」のために存在するのでしょうか?

 

野生動物には見られない傾向だとすると、空気環境ではないと思われます。

 

やはり「社会毒や食の問題ではないか」と思うにはそう難しくありません。

 

ペットである犬猫に「ドッグフード」「キャットフード」が毎日与えられます。

 

ペットはガンになります。

 

ドッグフードは何ヶ月も大袋に入って売られていますが、一向に腐食しません。

 

防腐剤や添加物、保存料が入っている事が容易にわかります。

 

大切な家族♡

 

かけがえのないパートナー♡

 

に保存料添加物防腐剤入り餌を毎日かわいがって与えているのかと思うと、かなりシュールですね。

 

あ、やべ、ディスってないですよ。

 

このへんがカギかなって思ったから。。。。。。。

 

ここまでにしとこーーーーーっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「気」について一考

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 

 

「気」について考えて見たいと思います。

 

 

 

 

「健養学」という考え方が存在します。

 

医学博士 菅野賢一さんが構築した理論と言われています。

 

ここには健康を維持するための実践すべき優先順位というものが定義されています。

 

心  太陽  空気  水  食  の順になっています。

 

「心」はまさしく「気」を指しているようです。

 

「太陽」は日の出と共に起床して、日没と共に休むという意味です。

 

「空気」は呼吸をいみしていて「水」は水分を正しくとり、あとは「食」という順番です。

 

言葉遊びになってしまいますが、病気というのは「気」の「病」のことのようです。

 

「病は気から」などと言いますが、まさしく気の持ちよう的な所は大いにあります。

 

以前このブログで書いた「プラシボ効果」なんかはとっても良い例だと思います。

 

オリンピック競技などで、人類が絶対に破れないと言われているタイムの壁を、たった一人破る人が出てくると、その後続々と素晴らしい記録を出す選手が出て来ます。

 

「できるんだ」と思う気持ちが大事なんだという証拠ですね。

 

 

 

 

 

「気」の働きとしては、体内のすべての器官と組織の新陳代謝などを推進する作用、体熱を生んで維持する作用、病気から体を守る作用があると言われます。

 

これらは言い換えると酵素の働きに通じています。

 

気  血  津液 をまとめて 「精」と呼ばれます。

 

精には

 

誕生時、両親から受け継ぐ「先天の精」

生後、下界から取り入れる「後天の精」

太陽空気から取り入れる 「天の精」

食から取り入れる    「地の精」

 

があります。

 

精が取り入れられなくなり、かつ使い果たした時、死を迎えると言われます。

 

まさしく、ますます酵素そのものですね。

 

 

 

 

 

そのほか気功とか波動とかチャクラがどうとかの話はまたの機会にしようとおもいます〜www

 

でも結局の所、同じ話をちがう表現で表してるんだな〜ってつくづく思うのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トランス脂肪酸ってなに?

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マーガリンは大豆油や菜種油、コーン油、パーム油などの植物性油が主原料です。

 

んじゃ、いいんじゃん。

 

ところが、液体の状態で存在している油たちを固形化する製造過程で問題が生じます。

 

本来、植物性油であった不飽和脂肪酸が「トランス脂肪酸」に変わってしまうようです。

 

んで、誰がみたのか知りませんがwww、顕微鏡で見て見るとプラスチックそのものだったそうです。

 

どんな顕微鏡なんでしょ?

 

プラスチックの分子構造まで見て取れる顕微鏡だったんでしょうか?www

 

 

 

 

 

 

んで、じゃあトランス脂肪酸ってよく聞くけど、何なん?

 

ってなりますよね。

 

農林水産省の定義をみてみましょう。

 

まず「あぶら」は常温の状態で液体の「油」と固体の「脂」があります。

 

それらをまとめて「油脂」と呼んでいます。

 

この「油脂」は脂肪酸とグリセリンから出来ていて、コレステロールなどと合わせて「脂質」と呼ばれます。

 

脂肪酸は分子の結合具合によってたくさんの種類がありますが、大きく分けて飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸に分けられます。

 

グリセリンは3本の手を持っていて、脂肪酸とつながることが出来ます。

 

3本とも脂肪酸とつながった状態を「トリアシルグリセロール」とよんでいます。

 

健康診断で「中性脂肪」の値を示しているのが、この「トリアシルグリセロール」の血中濃度になっています。

 

 

 

 

 

 

もうすこしギアを上げますwww

 

不飽和脂肪酸には「シス型」と「トランス型」があります。

 

天然の不飽和脂肪酸はほとんどが「シス型」になっています。

 

ほら〜やっぱり天然がいいよね〜って思ってますねwww

 

でも実は天然にもトランス脂肪酸が存在します。

 

牛や羊などの反芻動物では胃の中の微生物の働きによってトランス脂肪酸が作られます。

 

ので、牛肉や羊肉、牛乳、乳製品には天然のトランス脂肪酸が含まれています。

 

いろんなものに含まれているようですね。

 

  • トランス脂肪酸については、食品からとる必要がないと考えられており、むしろ、とりすぎた場合の健康への悪影響が注目されています。具体的には、トランス脂肪酸をとる量が多いと、血液中の脂質の一種であるLDLコレステロール(いわゆる悪玉コレステロール)が増えて、一方、HDLコレステロール(いわゆる善玉コレステロール)が減ることが報告されています。日常的にトランス脂肪酸を多くとりすぎている場合には、少ない場合と比較して心臓病のリスクが高まることが示されています。
  • トランス脂肪酸による健康への悪影響を示す研究の多くは、トランス脂肪酸をとる量が多い欧米人を対象としたものであり、日本人の場合にも同じ影響があるのかどうかは明らかではありません。
  • 油脂の加工でできるトランス脂肪酸と天然にあるトランス脂肪酸では、健康に及ぼす影響に違いがあるのかどうか、また、たくさんの種類があるトランス脂肪酸の中で、どのトランス脂肪酸が健康に悪影響を及ぼすのかについては、十分な証拠がありません。

 

 

農林水産省DATA

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洗脳なう

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熱が出ると下げようとしますよね。

 

体調不良だと、少しでも食べて力をつけようとしますよね。

 

一日3食「キチン」と食べなきゃって思いますよね。

 

風邪をひいたらお風呂に入らない方がいいと思いますよね。

 

アトピーは清潔にしなきゃって思いますよね。

 

インフルエンザワクチンは打たないと不安ですよね。

 

病院へ行って薬を処方されないと物足りないですよね。

 

漢方薬は副作用がなくて良い薬だと思いますよね。

 

医者はみんな病気に詳しいと思いますよね。

 

 

 

 

はい、洗脳されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牛乳についてのデータ

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牛乳についてはいろいろ言われています。

 

カゼインタンパクに発がん性があるとか、牛乳の消費が多い国ほど乳がん罹患率が高いとか。

 

基本的に、たばこも害があることが明白になっても、JTやたばこ販売に携わるすべての、生産から販売までの経済破綻をカバー出来ない為、なぁなぁにすること及び注意書きにて自己責任と言うことに収まっているので、牛乳とて同じでしょう。

 

騒ぐだけ野暮なのですが、自己責任なら、とりあえず知っておいて摂取しましょう。

 

 

 

 

 

まず、牛乳は子牛の飲み物です。

 

成体になってなお、乳を飲むのは人類くらいです。

 

ここまでで既に笑えます。

 

牛乳を飲むと下痢をするのはラクターゼ酵素が日本人にはどうとか、言われますが、それ以前の話ではないでしょうか?

 

 

 

 

 

タンパク質を多く含む牛乳は体内に於いて酸を生じ易く、体内が酸性に偏るため、中性に戻そうと「脱灰」が起きるからだめだと言う人もいます。

 

しかしそれは肉食全般にあてはまるので却下ですね。

 

 

 

 

 

カルシウムとマグネシウムの比率が悪いとも言われます。

 

通常体内のミネラルバランスはカルシウム:マグネシウム=2:1〜1:1と言われていて、牛乳は10:1だからミネラルバランスを崩す可能性が指摘されます。

 

脱灰が起きるとかカルシウムが多過ぎるとか、少し矛盾も感じます。

 

どっちなんでしょ?

 

 

 

 

 

カゼインタンパクに発がん性は、あると言われます。

 

国別牛乳消費量と乳がん罹患率は、、、、、まぁ、なんとなくは比例しているようにも見えます。

 

市民活動家の方々はかなり自信をもって牛乳批判をされます。

 

どれだけの科学的エビデンスをお持ちなのでしょうか?

 

是非もっと、揺るぎない「証拠」を掲げたうえで、お話いただきたいと思います。

 

 

 

 

 

でもでも、わたしは先に述べたように、子牛の飲み物だから飲みませんwww

 

成体なので乳は飲みません。

 

好きとか嫌いとかでは無くて、本能的に飲まないと決めています。

 

牛乳に関してはそれだけです。

 

ただ、事実と異なることを言っている方々は「きらい」だというだけのお話でした〜♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通に考えること

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普通に考えてうそじゃね?って思う事がたくさんあります。

 

たとえば

 

頭のいい人は脳に皺がいっぱいある〜wwwとか。

 

普通に考えて、ひとそれぞれ脳のしわが異なっていたら、脳医学脳科学はまったく発展しないでしょうね。

 

同じ現代の人類であれば、大きさや重さは違えど、形や作りは同じはず。

 

そーでなければ、どこがどういう働きだとかなんて解かるはずないですよね。

 

かなりウケるデマなのに、けっこう多くの人が信じていたりします。

 

 

 

 

 

西暦2000年までは血圧は上が160まではセーフティーラインでした。

 

んでも、どーしてか、上が140を超えると高血圧症と診断されるようになりました。

 

なんででしょう?

 

ビフォーアフターで調べて見て下さい。

 

西暦2000年まで高血圧症に依る死亡がどんくらいあって、その後140超えた所から治療することによって高血圧症に起因する死亡率が下がっているかどうか。

 

ここでこまかく披露すると、ひまなおバカさんに絡まれるので、興味ある方はそれぞれキチンと調べて見て下さい。

 

普通に考えて。

 

 

 

 

 

喫煙による害は、ほぼほぼ明らかになって来ているのに、どうして国は販売を続けるのでしょう?

 

普通に考えておかしくないですか?

 

そんな国が販売を許可している物に対して「国が許可しているんだから大丈夫」と言い切れるのでしょうか?

 

「たばこだけ」特別なんでしょうかwww

 

 

 

 

 

東日本大震災や原発事故、その他世界中で起きている戦争・・・・・

 

なんで「神様」は助けてくれないんでしょう?

 

イスラム教の信仰心熱い方々が次々と殺されます。

 

キリスト教信者も歴史上めっちゃ殺されてます。

 

エホバの商人のおばちゃんが小さい子供を餌に連れまわして布教活動していると「かわいそうに」とか「迷惑だな」となんで言われちゃうんでしょう?

 

神様は信じている人も助けてくれないんでしょうか。

 

信じる者は救われると聞いていましたが、死んでからしか救って貰えないんでしょうか?

 

健康食品販売員が「助けます。治ります。」って言ったら「薬事法違反」になります。

 

でも宗教家が「救われます」といって救われなくても、まず捕まりませんよね。

 

多かれ少なかれお金を取られているはずなのに。

 

たまに捕まる宗教はいずれも新興宗教ばかり。

 

なんででしょ?

 

老舗の宗教は選挙票とかをたくさんもっているからでしょうかね?www

 

 

 

おーーーーっと、また危ない話になって来ちゃったので、ここまでにします〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健康自然療法に自信?

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とある知人が来られ「義兄が亡くなった」と伝えられました。

 

たしかその亡くなった方はまだ70歳くらい。

 

そんで、かなり自然療法にも詳しくて、身体にも気を使っている方でした。

 

いわゆる突然死だっとのこと。

 

心臓直結の血管3本のうち2本がダメだったとかいう話でした。

 

 

 

 

 

レベル的にはかなり詳しい、高いレベルで自然療法を理解している方でしたので、かなりショックではありました。

 

西洋医学に囚われず生き抜く事と医者通いして生きることの二つを同時に生きることは不可能なので、結果論でしかいつも話が出来ません。

 

理屈では間違いなく対処療法に歩はないのですが、やはりいずれにせよ、西洋医学反対も含めて「偏らないこと」が大切なのだと感じました。

 

検診は受けること。

 

それからどうするかは、信じられる医師と自分の判断および学習に於いて方向を決めて行くのが賢明なのでしょう。

 

どうしても短絡的に西洋医学などを毛嫌いする方向ではあるのですが、それもイカンのかもしれません。

 

おいしい所取りをしないとwww

 

 

 

 

 

 

宗教に平伏すがごとく、短絡的に一事が万事、それだけに傾倒するのは極めて簡単ですが、それではいけないと言うことですね。

 

いいものは良い、駄目なものはダメ。

 

この簡単な作業がなかなか出来ません。

 

尊敬する先生がおっしゃることでも、間違いはあるので、駄目なものは先生が仰ろうと「ダメ!」

 

それが出来る人はほとんどいません。

 

人間ってそーゆーところあって、コロッとだまされるので、宗教が儲かるんですけどね。

 

主旨は何なのかをよく考え直す事が必要です。

 

無病息災健康長寿ですよね。

 

健康法を広めるのが目的ではないはずです。

 

だから頑なに排除せず、いい所は取り込んでプログラムできればと思います。

 

まだまだ答えが出るには道のりが長いのだと謙虚であらねばならないと再認識させられた一日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

症状はありがたい

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対処療法が盛んな病院社会ですが、症状を抑えるのは果たして治療なんでしょうか?

 

 

 

 

ごくごく稀に、痛みを感じないお子さんが産まれるそうです。

 

そんなお子さんは将来、ほとんど車いすの生活になっているようです。

 

なぜなら痛みを感じないから、高い所から飛び降りたり、危険なことにも臆することがないからのようです。

 

痛かったり、痒かったり、寒かったり、暑かったりはとっても大切な事なんですね。

 

寒さを感じなかったら、すぐに風邪をひくでしょうし、暑さを感じなかったら、熱射病で倒れるまで気づかないなんてこともあるでしょう。

 

その延長に、発熱や嘔吐、皮膚の異常や内臓の不調、血圧や血糖値の異常なんかがあるのだと思います。

 

そう考えると、やはりそれを薬で抑えることは賢い事だとは到底思えないのですがどうなんでしょう?

 

 

 

 

 

二日酔いなんかになると、確かに、すぐにでも頭痛や吐き気から解放されたいと思いますwww

 

でもその経験値が自分の呑める量なんだな〜とか、どれくらい飲むと翌日何時くらいまで具合が悪いかとか、いろいろ学びます。

 

体調がいいと少し飲み過ぎてもなんでもなかったり、ちゃんとしたお酒だと気持ち悪くならなかったり。

 

一日一食を続けてたら、どんどん酒が強くなって来たりwww

 

すごく学びます(笑)

 

 

 

 

 

症状は抑えない方がいいと思うんですよ。

 

考え方として、症状は自分が発しているもので、その他の物質が巻き起こしている訳ではないと言うことを理解しなければなりませんね。

 

ウィルスと戦うために発熱し、悪い物を体外に出すために嘔吐するんです。

 

ウィルス自体は熱に弱いので、自分が体内に入って発熱させている事はありません。

 

入られた方の人体が発熱によってウィルスを撃退しようとしているんですね。

 

それに対して解熱剤を処方するのってどう思いますか?

 

あまりに高熱続きで、他に影響が出そうな時とかはそういう治療も必要かも知れませんが、、、

 

 

 

 

 

基本的に対処療法は不快感解消のために行われる行為であって、治療ではないと思っています。

 

症状がイコール病ではないということですね。

 

お腹が空いてる時に、満腹を感じる注射を打ちますか?www

 

はやく洗脳から覚めましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

腸内=城内

JUGEMテーマ:健康

 

 

以前このブログでオートファジーについて書きました。

 

タンパク質のリサイクルという話です。

 

アポトーシスやオートファジー、カルパインなんかが発見される遥かに前から、人間は生活の中でリサイクルを取り入れて来ました。

 

これは本能的なものですね。

 

日本人は特に「もったいない」精神に於いて、なんでも屋とか骨董屋とか言う形態からリサイクルやにつながっています。

 

 

 

 

 

話はがらっと変わって、宇宙の形って原子とそのまわりを回る電子の形に似ています。

 

計らずも最小のものと最大のものが同じ形だったりするわけです。

 

これって不思議というかあたりまえというか、そういうものなんだなぁ〜って思います。

 

 

 

 

 

これを踏まえて考察します。

 

腸内環境で行われていることも本能的に人々がすでに実践しているとしたらどうでしょう?

 

戦国時代。

 

兵士を多く抱えた武将はやはり強いですよね。

 

城が攻められても想定した守りの中で、第一関門が突破されても第二関門、第三関門と防護がなされます。

 

兵士の数と仕組みが上回っていれば、落城する事はありません。

 

腸内環境。

 

腸内細菌を多く抱えた身体は強いです。

 

菌が体内に侵入してきても、免疫による防護機能が作動して、からだに害を与える菌の暴走を阻止します。

 

腸内細菌の数と免疫の力が上回っていれば発病しません。

 

 

 

 

 

 

検診とかで「ピロリ菌がいますね〜」とか言われて、殺菌の薬を処方されたりします。

 

でも前述の法則に例えるなら、敵が攻めてきた所に爆弾を落として味方ごと吹っ飛ばすというやり方ですよね。

 

防護を強化するのが正しいやり方ではないでしょうか?

 

身体の仕組みや宇宙の仕組みを勉強して、そのやり方で「自然体」をつくることこそ、最も簡単で完全な生き方なのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

異状なしでも処方箋

JUGEMテーマ:健康

 

 

 

近所のおばさまから、ここひと月ほど指先にしびれがあってとれないのだがなんとかならないかと相談がありました。

 

お話を伺うと2、3件病院にいったらしいのですが、MRIまでとってもわからなかったそうです。

 

どこのMRIとったんでしょwww

 

んで、診察結果はどのびょういんでも異状なし!

 

でもでも、異常無いはずなのに薬は処方されたようです(笑)

 

ここは笑うとこでしょ。

 

落語のネタのレベルです。

 

「はい異状なし。健康ですね〜。念のためお薬だしておきますね。」

 

「なんの薬ですか?」

 

「いやいや、念のためです。」

 

「は?」

 

「いやいや、念のため、念のためですよ。」

 

「あ、ありがとうございます。」

 

みたいなwww

 

 

 

 

なんの薬かな〜

 

まだ持って来てくれないんですけど、興味ある〜

 

おそらく異状なしって言ったくらいだから、対処療法でしょうけど。

 

んでも、患者さんも患者さんで、その薬飲んでるそうですwww

 

でも効かないから私の所に来たとかwww

 

お医者さんが異常なしって言ってるのに僕なんかが原因みつけて改善させちゃったら「薬事法違反」とか言われちゃうじゃない〜。

 

どーしよーかなー。

 

お風呂であっためても変わらないってことだったから、炎症関連では無いと思うので、普通に考えると脳梗塞や血栓が指先の神経に抵触しているか、頸椎か腰椎が神経に抵触しているかだよね〜

 

「脳はMRIとったのよ」

「ああ、脳をとったんですね」

「認知症きてないって言われた〜(喜)」

そっちかい・・・

「ああ、んじゃ整体とか骨盤矯正なんか上手なとこでみてもらうとわかるかも」

「行って見ます」

 

 

んで数日後

 

「言われたとおりだった〜。良くなりました〜」

「良かったですね。」

「薬は飲まなくていいよね?」

「んだから、薬事法に引っ掛かるからあたしゃ言わないけど、普通に考えればわかるよね?」

「んだね(笑)」

 

んだねじゃねーよ!

 

こんな方がほとんどなのが悲しい僕なのでした。。。