教員による体罰について

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そもそも「体罰」とは何でしょうか?

 

その事象から想定すると、暴力行為によって「恐怖」を与えて「言う事をきかせる」ってことですよね。

 

戒めが人間には必要であるという「性悪説」があるので、体罰を賛成する方も少なくないようです。

 

しかし「教員」は皆、有識者で人格者なのでしょうか?

 

事件を起こす事は無い職業の人種でしょうか?

 

TVなどのニュースを見る限り、そうは思えませんし、残念ながら自分が出会ってきた「教員」の方々も全く人格者とはかけ離れた「依怙贔屓」な方々ばかりでした。

 

人間ですから、それはかまいませんし、仕方のない事だと思います。

 

なので「人格者になら与えても良いかなぁ〜」と言うレベルの権限は認められません。

 

あらゆる動物の中で「恐怖」を持って同種属を操ろうとしているのは人間だけではないでしょうか?

 

もちろん、自然界にもその種族種族で「ボス」がいて、そのボスには誰も刃向いません。

 

しかしそれは強い遺伝子を残す事と弱い身内を外敵から守る使命が課せられているだけであります。

 

「ひとそれぞれ」とか「戦争はいけない」とかきれいなこと言っても、暴力によって短絡的に問題を解決しようとするのは如何なものでしょうか。

 

実際その行為は教員の職務の都合ではなく、本当に思いやりのある教育故のことでしょうか。

 

私は昔からこういう、へそ曲がりな子どもだったので「可愛げがない!」と言われて教員から暴力を受けて来ましたwww

 

小学校から高校卒業まで12名の担任中、6名は暴力教師でした。

 

高校の時の担任などは、生徒を殴って鼻血を出させることもありました。

 

普通科の教員がですよ。

 

小学校の時の暴力教員も平気な顔して出世されてましたwww

 

一度も愛情を感じた事はない暴力をふるっていたのにですwww

 

暴力を受けるときは常に「あ〜また教員に都合の悪い事しちまった」と思ったものです。

 

 

 

 

 

身内にも教員の心ない言葉や態度によって、同級生がいい気になって便乗していじめが発生し、学校に行きづらくなっている者がいます。

 

教員が生徒を気に入らないからと言って差別すると、馬鹿な生徒はこれいい事にイジメを堂々と開始します。

 

まったく低レベルな社会だとつくづくガッカリします。

 

いざ問題が起きればたちどころに自主防衛が始まる始末ですしwww

 

そんな自己中な輩が「教員」なんですとwww

 

 

 

 

まぁ、一時が万事はいけないと言っているわけですから、全員そうだとは言いませんが、基本的に体罰を与える権限は教員には過ぎものであることを主張して置きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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