油のこと

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なんやかんや言って、重要なのが脂っぽいと思ってます。

 

脂なのか油なのか難しいところではあります。

 

摂取する油には、オメガ3・6・9なんかがあるようです。

 

んで、オリーブオイルが注目されたり、ココナッツオイルが注目されたりしています。

 

この二つは似て非なる扱いが必要です。

 

ココナッツオイルは酸化しにくいオイルなので加熱しても、意味的には良いようです。

 

問題はオリーブオイル。

 

流行りに便乗して、えげつないバージンオイルとかが良く出回ってますwww

 

本物は250mlで数千円とかします。

 

まぁ、全部知っているわけではないので、安いから駄目だとはディスれないのですが、普通に考えて見てほしい所ではあります。

 

いずれにせよ、日本人の悪い所でもあるのですが「オリーブオイル」というキーワードだけが独り歩きしていますね。

 

オリーブオイルは非加熱用の品物です。

 

いや、意味的にですが。

 

つまり、加熱すると酸化しますので生食をお勧めしたい所です。

 

みなさん、フライパンにしいても使いますよね〜

 

いいですけど。

 

 

 

 

 

肉食でも脂を摂取します。

 

最近は一部のセレブが気づいてきているようで、霜降りじゃない赤身肉が値上がりしています。

 

もちろん国産の安全な餌を与えらえられた牛肉ですけど。

 

肉食に於いても酸化した脂の摂取を控えたい所です。

 

その所以で脂身が混ざらない鶏肉などが推奨されるわけですが、ただ今度は鶏肉にあるリノール酸が問題で、体内でアラキドン酸にかわって血液を凝縮させたり血栓を作るともいわれます。

 

さらにアラキドン酸の炎症作用はヒスタミンのおよそ1000倍あると言われ、アトピー性皮膚炎を悪化させるともいわれます。

 

本当でしょうかwww

 

 

 

 

 

 

魚の脂。

 

これも問題だと言われます。

 

またヤバい事をひっそりと言います。

 

魚の乾物は酸化した魚の脂の宝箱や〜

 

はいはいはいはい、おわり。

 

 

 

まぁまぁまぁまぁ、肉を食べ過ぎると血中にリンが増えて体内が酸性に偏ります。

 

そうなると、体内を中性に保とうとする機能が、アルカリ物質を血液中に送り込もうとするわけです。

 

どうやって、そのアルカリ物質を調達するのかといえば、歯や骨に含まれるカルシウムを溶かして運用することになります。

 

これを「脱灰(だっかい)」といいます。

 

 

 

とか話をそらした所で、油の取り方には工夫が必要なようですね〜

 

と結んで終わりにしたりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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