んぢゃ、何食べればいいの?

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 

健養食について良く聞かれます。

 

一応、一般的に危惧されている食品に関して説明させてもらってます。

 

しかしながら、みなさんがそろって言う言葉は「んぢゃ、何を食べればいいの?」ですwww

 

そこが問題なんですよ。

 

「そこ」の指示語はどこを指しているかと言うと、「何」ですね。

 

何を食べるかが問題では無くて、その食べれるか食べるのか食べないのかの判断する自力が問題なんですよ。

 

自分で判断できれば、人に聞く必要は無いわけで、いちいち聞いていると、無限に食品は存在するのでキリがありません。

 

農薬、防腐剤、着色料、甘味料、放射性物質、発がん性物質、などなど。

 

そのほか、ビタミン、ミネラルを奪う物質が追加されます。

 

ある程度の知識が必要ですが、あとは考え方の問題でしょう。

 

微妙な食材も存在しますし、使い方でクリア出来るものもあります。

 

今回は少し説明しながら、それらをうまく使って判断できるようになればと思います。

 

 

 

<考察1>

 

DNAが知らないものは食べない事。

 

我々の祖先(アウストラロピテクス〜ホモサピエンス)は様々な犠牲を払いながら「食べられる物、食べられない物、食べてしまった時の免疫」を学んできました。

 

現代に至るまで、種の保存と並行して対外的にも、生命の維持のための防護も学んできたのです。

 

およそ300万年以上前からスタートして、現代に繋がっています。

 

その300万年かけてDNAが書き換えられて地球環境に順応した生物となっているわけです。

 

なので、それを無視して、知ったかぶりの人々の言う事になんか騙されてはいけません。

 

300万年という期間を、たかが一介の人間ごときが否定出来るはずはないのです。

 

よって、先住民族は肉食だから肉中心の食事が良いとか、動物がかわいそうだからベジタリアンだとか、玄米菜食の響きが良いからマクロビしましょうとか、そーゆー短絡的な話を鵜呑みにしてはいけないのです。

 

ここで「歯」に注目してみましょう。

 

サメの歯は人間とおなじ歯並びでしょうか?

 

ライオンなどの肉食獣はどうでしょう?

 

草食動物に「犬歯」がどのくらい生えていますでしょうか?

 

それを踏まえて人間は?

 

何を食べるかによって、それそれの動物に見合った歯がDNAによってつくられています。

 

肉食獣は肉を噛み切る歯があればそれだけでいいのです。

 

草食動物は草や穀物をスリ潰す歯があればいいだけです。

 

人間は前歯や犬歯や臼歯がそれぞれ備わっています。

 

これが意味する事はこれ以上書きませんが、誰にでも想像に難しくないところでしょう。

 

いろんな「デマ」が流れていますが、少し考えれば簡単に答えは見える所にあります。

 

玄米菜食等で結果を出した方々がいらっしゃいますが、デトックス期間には有効であったとしてもずっと続けて良い事はありません。

 

玄米採食こそ健康長寿の秘訣である!なんて、そんなに簡単なら300万年の内にとっくに気づいて常識になっているはずですwww

 

もっと謙虚に生きましょう。

 

祖先は我々よりもずっと賢かったはずです。

 

 

 

<考察2>

 

牛乳は危険?

 

牛乳危険説はいろいろありますね。

 

嫌なら飲まなければ良いだけです。

 

たとえ危険性があったとしても、福島の放射能位でしょう。

 

みんなが全員どうにかなってしまうわけでもないし、どうにかなってしまったとしても、なかなか立証できないレベルのようです。

 

牛乳や放射能に限らず、すべては「確率的影響」です。

 

ので、運が良ければ、ヘビースモカーなのに90歳以上まで生きた方も少なくありませんwww

 

ただ少しでもロシアンルーレットには参加しない方が賢いのではないかという事に過ぎず、良いとか悪いとかいう議論そのものが不毛で論点がずれています。

 

牛乳の国別消費量と国別乳がん罹患率の表が微妙にマッチングしているようなので、自分で危惧するなら避けるべきだし、気にしないなら飲めば良いだけのことです。

 

酪農関係者の仕事を邪魔した所で何のメリットも無いわけですし。

 

ただ、カルシウムを摂りたいなら「小松菜」や「ホウレンソウ」から取り込むことをお勧めします。

 

何でなのかも、ここではもう書きません。

 

自分で調べれば判ることですから。

 

 

 

 

 

<考察3>

 

発芽毒とフィチン酸。

 

植物の種には「発芽毒」があると言われます。

 

発芽時に外敵から身を守るための植物なりの知恵なのでしょう。

 

「ようれん菌」とういう共生菌が付着していて、この菌が出す毒を避けさせることで種子が守られると言われます。

 

なので実際には玄米や大豆には発芽毒が付いて回り、さらに穀物に含まれるフィチン酸という酸がミネラルを奪うと言われます。

 

はい、聞きたくなってきましたね「んぢゃ、なにを食べたら良いの?」www

 

いろいろ試している方がいらっしゃるので、紹介しときます。

 

玄米に関しては、糠を守るエナメル質を消化するために使うエネルギーが半端ないということで、それを削るために5分づきにすることが勧められます。

 

そのとき胚芽部も少し削られますが、完全を求めるために、水に18時間浸す事になります。

 

その間2〜3度水換えが望ましいようです。

 

そこでようれん菌の毒素を洗い流してしまうという発想のようです。

 

このときフィチン酸も洗い流すとか。

 

出来る方はやってみるのをお勧めします。

 

 

 

<総論>

 

あれこれ話は尽きませんが、いずれにせよ全ては自分で判断する事が重要です。

 

誰の話も、不確実です。

 

なぜなら、答えはこの世にまだ存在していないということが真実ですのでwww

 

はい、ここ重要ですwww

 

もう一度言います。

 

「答えはまだこの世に存在していません。」

 

なので、自分は知っているかのように話す方は「ウソつき」ですww

 

もうひとつは、寿命は人によって異なるってゆー覚悟ですね。

 

ただ、不純物にころされたくないってゆーだけで、運命はどうやっても無理です。

 

その覚悟があれば、そんなに薬に頼ったり医者を崇めたり、宗教に傾倒したりすることも必要なくなるのだと思います。

 

早いとこ、そんな意識の高い社会が来ないかなぁ〜と思う今日この頃であります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洗脳されない考え方

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

世の中、気付かないだけで、ものすごい洗脳が存在しています。

 

反面、そんな社会に少しだけ気付いて、いろいろ市民活動をしたりするかたもいらっしゃいます。

 

ですが残念な事に、いずれにせよ、どこまでいっても洗脳は続くようですwww

 

 

 

 

ざっとみわたすと、右翼と左翼、保守派と改革派、西洋医学と東洋医学、などなど。

 

みーーーんな一概にどっち派とか言います。

 

何でなんでしょ?

 

短絡的に答えをだそうとしていたり、誰かの意見にぶら下ろうとするからではないかと想像します。

 

宗教なんかもそうですよね。

 

病気を治したいとか幸せになりたいとか精神的苦痛からの逃げ道として利用されます。

 

依存哲学=宗教みたいな感じさえします。

 

基本的には広い意味で、ようするに幸福になりたいというのが目的でしょうから、本来ならドン欲にあらゆる宗教の教えとか哲学とか啓蒙関係を学んで良いとこどりをすべきです。

 

それなのに何故か単一の『教え』に傾倒する事が美徳であるかのような行動をします。

 

そしてさらに大きなお世話で、他人まで巻き込もうとします。

 

これにはウッチャっておけない、迷惑が付いて回ります。

 

 

 

以前、撮影の仕事で、キリスト教プロテスタントの集会に参加したおり、出席していた信者のかたが「先日、知人の葬儀に参列して来ましたが、汚らわしい仏教の環境で呼吸するのも嫌なほどでした」なんて近況報告してましたwww

 

なんとも潔癖なのは結構ですが、思い上がった宗教家さんだなと思わざるを得ませんでしたね。

 

なんの為の宗教何でしょうwww

 

 

 

 

安倍政権を許さないかたもたくさんいるようですwww

 

どう許さないんでしょ?

 

なにができますか?

 

民主主義ってそーゆーものでしたっけ?

 

選んだ方々には非はないんでしょうか?

 

業者に不正に加担するのはそりゃまずいでしょうけど、でもでも例えば10億の不正を審議するのに20億かけるのは、人の金だから出来ることですよ。

 

自分の懐が痛むなら、そうはしないでしょ。

 

つまり、追及して鬼の首でも取るつもりで壱意気揚々とやってらっしゃいますが、喜んでやってるかたがたは全員、国会議員として不適任ではないかと普通に思いますがいかがでしょう。

 

訳がわからないというのが正直な所です。

 

 

 

 

大御所が引退して宙ぶらりんになっている票は、選挙に携わっている指南役の方々によってどこにまわされるか決まっているようですwww

 

「選挙に行きましょう!」

「あなたの大切な一票が社会を決めます!」

 

本当でしょうか?www

 

んで、自分の推している政党、、、いや自民党以外の政党が負けると「不正選挙だ!」とか騒いだりしますwww

 

もー、笑えて笑えて。。。。。

 

 

 

ばかなの?

 

 

 

 

問題解決の方法が分からないのでしょうか?

 

騒ぐなら「そこじゃない」っていつも思います。

 

 

 

 

薬はリスク、西洋医学は毒、ワクチンは効かない。

 

本当に自信と責任を持ってそう言ってるでしょうか?

 

それを信じて、病が悪化したり、亡くなったりしたときは責任を取れるんでしょうか?

 

少なくともその位の覚悟が出来るくらいの証拠や確信をもって布教してるんでしょうか?

 

印象で言っちゃって悪いけど、ざっとみた感じ、そんなに研究して裏も取って確実な事を言っている姿には到底見えません。

 

救急や外科なんかは西洋医学素晴らしいですよ。

 

ワクチンは効かない?

 

本当でしょうか。

 

これまで致命的な伝染病がいくつも根絶されてきたのは、自然にそうなったのでしょうか?

 

ペニシリンが性病に有効なのも気のせい、プラシボ効果なんですか?www

 

 

 

 

少し考えればわかることです。

 

放射能で福島県民全員がガンになったり、奇形ばかり出生したりしている事実は全くありません。

 

事実と違うことが世の中にはたくさんあって、なんの根拠もなくみなさん信じ込んでいます。

 

 

 

 

インフルエンザワクチンはどうでしょう?

 

毎年「変異」するとかで毎年打たないといけないとかwww

 

ワクチン打っていたからこそ、インフルエンザに罹患しても「軽く済んだ」とかwww

 

ワクチンの仕組って、免疫の仕組って、そーゆーものでしたっけ?

 

これだけ長年にわたりインフルエンザのワクチンに対する耐性が上がって来ているなら、とっくにMRSAどころの話ではなくなっているのではないでしょうか?

 

どうして今年流行する変異が解るんでしょう?

 

 

 

 

世界の物理学者たちが「低線量被ばくに寄る人体への影響は解明されていない」と公言しているのに、どうして日本の一介の医者とかが「大丈夫」「問題ない」と言い切れるのでしょう?

 

それが本当ならノーベル賞もらっていいんじゃないですか?

 

へんな水撒いたり、おかしな菌を撒いたりすると放射能が消えるとか。

 

まじノーベル賞なんでけどwww

 

早いとこ汚染水なんとかしてあげて。

 

今なら数兆円でも売れるんじゃないですかね?www

 

 

 

 

みんな、ウソつき。

 

そしてコロコロ簡単にだまされるバカ。

 

無責任のぶら下がり人種。

 

ディスられるのが怖くて本当のことも言えない、腰抜けが綺麗事をバラまいて真実を葬り去る世の中。

 

良くなる訳が無いでしょwww

 

 

 

 

洗脳されて当たり前。

 

 

 

 

 

 

ダイエット考察

 

JUGEMテーマ:ダイエット

 

先日、とある講習会があり、某国立大学教授の講演を拝聴して参りました。

 

ダイエットなどするな!運動しろ!というお話でした。

 

ずっと気になっていたことがいとも簡単なことであると気づかせていただきました。

 

プロボクサーの減量についてです。

 

あれだけ絞り込まれた身体なのにそんな数日でキロ単位で痩せられるものなのかと。

 

しかも計量をパスした後は食べ放題とは言う物の、一日でそんなに何キロも肥れるものなのかと。

 

ずっとずっと不思議でした。

 

講演を聴いてわかった事、それは『水分』でした。

 

なるほど、そりゃそーだと思いましたね。

 

水分なら、体がカラッカラに乾いていれば、1リットルなんか一気だし、そりゃ1日で2〜3キロくらい水分だけで飲めるわね。

 

その他に食事も摂るだろうし。

 

がってんしたところです。

 

これを踏まえて考えると、食事制限で痩せるのは、脂肪燃焼とはあまり関係がなくて、減量を終了させればすぐもどるのは明らかだと言うことです。

 

リバウンドなんかじゃなくて、水分の出し入れが行われただけ。

 

よく、水を飲んでも太るから水は0kcalぢゃないよね〜って言ってる人がいますが、kcalと質量は違います(笑)

 

それどころか、冷たい水は体温を下げるので、体温を元に戻すためにカロリーを消費しますwww

 

お腹が空けば、蓄積された脂肪分を消費する事は間違いないのでしょうが、やはり減量より運動が効率的のようです。

 

しかし、ここが問題らしいのですが、1〜2時間程度100〜200kcal消費する運動してもあまり努力に見合わないようです。

 

生活の中で非効率にバタバタ動いた方が良い運動になるようです。

 

生活の中でのカロリー消費が70%で脳が20%エネルギーを消費するのだとか。

 

ファスティングは細胞修復とデトックスのための手段でダイエット向きではないかもしれません。

 

急激な減量はボクサー用で、一般向きではなさそうですwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホメオパシー考察

 

 

ホメオパシーについて考察して見たいと思います。

 

まず、ホメオパシーってなに?から説明したいとおもいます。

 

ホメオパシーとは、同種療法によって治療する代替療法です。

 

同種療法とはワクチン的な考え方で、希釈した同種類の物質を使って治療に導くものです。

 

正確に言うと「違う!」とホメオパスな方々には言われちゃうでしょうが、まぁ、ざっとそんなものです。

 

いずれにせよ、2010年8月24日に内閣府特別機関である日本学術会議においてホメオパシーは全面否定されています。

 

2010年8月26日には日本助産師会でも、ホメオパシーを医療に代わる方法として助産師が助産業務として使用したり、勧めたりしないようにという見解を示しています。

 

これは 「山口新生児ビタミンK欠乏性出血症死亡事故」Wiki参照 による事故が起因しているようです。

 

 

 

 

活動家のみなさんは、私の目から見ると、非常に盲目で安易で偏った思想をなんの根拠もなく受け入れている方が多いようにみられます。

 

国や行政が言っているんだから絶対だなんて私は全く思っていません。

 

でもでも、盲目の市民活動家や代替療法推進派の方々の滅茶苦茶な話にはついていけません。

 

以前ホメオパスの方と議論したことがありますが、私の科学的エビデンスを用いた質問に対し「科学では説明できない事がたくさんある」だからホメオパシーは有効な代替療法だというハチャメチャな理屈を押し付けられましたwww

 

はっきり言って、上げ足を取るわけではありませんが、科学で説明できない事は全宇宙に一つもありません。

 

人類が解明出来ていないだけです。

 

なので、ある程度はエビデンスに基づいて、是は是、否は否であることを謙虚に真摯に調べて行かなければいけないのだと思っています。

 

このような経験が多いために「活動のための活動」をしている方々なんだな〜と思ってしまいます。

 

本当のことを知りたいなら、いくらでもホメオパシーのおかしなことが存在するのです。

 

1810年にハーネマンが「医術のオルガノン」を発表して以来、今日まで、第三者機関での臨床実験で前向きな効果が見られた事がただの一度もないのです。

 

現在謳われているホメオパシーの効果についてはすべてホメオパス側による検証結果によるものです。

 

200年もの間、第3者機関が、ただの1件も成功していない実験ってどうなんでしょう?

 

ボランティアごっこ、市民活動ごっこ、大変結構な余暇の過ごし方なんでしょうが、ひとの健康に関わることに関しては、もっとシビアに調べつくして、責任を持って広めたり利用したりすべきではないでしょうか?

 

ごくごく普通に考えて。

 

 

 

 

 

ということでホメオパシー考察でした。

 

はらわた煮えくり返っている方〜

 

コメントお待ちしております♡

 

 

 

 

 

 

 

 

自然農法考察

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

 

農業の分野で「自然農法」というやり方があります。

 

最近ブームで、それに手を出す素人さんがたくさんおられます。

 

イベントなどで美しい話を聞かされて夢中になるようです。

 

ですが、多くの方の場合、上手くいってないようですね。

 

収穫にさえ漕ぎ着けないかたも少なくありません。

 

収穫出来たとしても、めっちゃ盆栽サイズだったり。。。

 

はっきり言って、あたりまえっちゃーあたりまえなんですけど。

 

わかってる農家(プロ)なら絶対やりませんよそんなこと。

 

本当に気の毒に思います。

 

厭味でもなんでもなく、ほんとうにかわいそうです。

 

みなさん一生懸命なのも見てるので、ほんとうに同情しちゃいます。

 

でもね、申し訳ないけど、あたりまえの結果です。

 

結果を待たずとも分かるほど愚かです。

 

騙されている事に気づいて欲しいから、はっきり言います。

 

愚かです。

 

ちらっとしか聞いていないので、いろいろ文句を言う方はおられるでしょうが、地中からミネラルが湧いてくるなんてあり得ませんよwww

 

自然農法の話の中からは、けっこうスピリチュアルな話がきこえてきます。

 

農業もやはり科学的に行うべきだと思っています。

 

またの機会になぜそう思うのかは述べます。

 

とにかく今の風潮はまずいですね。

 

自然農法なんて、すごく耳障りのいい言葉ですよね〜

 

本当ならすごく素敵だと私も思います。

 

しかし残念ながら、そんなうまくは行きません。

 

まずは答えからお教えすると、土地選びが99.99%ですね。

 

その土地は、たとえば『湖底堆積層』と呼ばれる土壌である必要があります。

 

100年以上肥料のいらない土地であることが絶対条件です。

 

でないとうまく行きません。

 

そしてそんな土地はそんじょそこいらに空いてはいません。

 

いい土地なのに住宅や商業地になってしまっているところも少なくありませんしね。

 

はっきりいって有機農業をしたほうが確実だと思いますよ。

 

肥料が気に入らないなら、キチンと安全な天然肥料を作って使用すればいいだけではないでしょうか?

 

なぜ植物には餌を与えないんでしょうか?

 

大昔は、川の氾濫によって河川の泥などが畑にもたらされていました。

 

いまより肥沃な土壌だったはずです。

 

畑には肥料が要らない訳ではなく、人間が堤防を作って泥を畑に入れないようにしただけです。

 

農作物が餌をいらないなんて一言もいってませんwww

 

やせた土地で作ったミネラル不足の作物を人間が食べて、健康になれるサイクルが全く理にかなわない事に気付いてほしいです。

 

作物にも餌をあげて下さい。

 

普通に考えて、おかしくないですか?

 

無肥料栽培って。

 

もしそれがほんまなら、なんでみんな肥料なんか与えますか?

 

コストは掛けない世の中でっせ。

 

ありえないありえない。

 

もっと最短距離で効率的で確実な安心安全作物をつくって摂取しませんか?

 

なにをやっとるんか理解出来ないのが本音です。

 

少し冷静になって、ムキにならず、真実を知ろうとしてみてください。

 

当然のことながら、全く難しくありませんから。

 

普通に考えて、そーだよなーと気付いてくれる事を祈っています。。。

 

 

 

 

 

 

漢方・薬膳の考え方

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 

 

漢方や薬膳の基本的な考え方を書いておきます。

 

何でなのかは、都合の悪い方もいるでしょうから申しませんwww

 

んではいきます。

 

 

 

 

まず、

『陰と陽』があります。

 

この辺は聞いたことがあるでしょう。

 

物事はすべてバランスであり、相反するものが協力して「抑制し合って存在している」という考え方です。

 

お互いを認め合って傷を舐め合い「なぁなぁ」で存在しているのではなく、あくまでも抑制しあって存在しているところに注目ですwww

 

 

 

次に

『五行説』です。

 

木 火 土 金 水 ですね。

 

【もっかどごんすい】なんて読みます。

 

これも聞いたことがあるでしょう。

 

自然界のあらゆるものは、この5つの性質に分けられると言うのです。

 

季節 色 味 臓器などを5つの性質に分けて対応させ、お互いに促す関係と抑える関係の相反関係を体系化したものです。

 

これらもそれぞれがバランスの中で存在しています。

 

 

 

 

次が

『五性』です。

 

食べ物の陰陽の性質を5つの段階に分けたものです。

 

熱性 温性 平性 涼性 寒性 に分類されます。

 

体が冷えている人には熱性や温性の食べ物を食してもらい、熱っぽい人には涼性や寒性の食材が適していることになります。

 

 

 

 

続いて

『五味』です。

 

食材の味を五行に基づいて5種類に分類したものです。

 

酸 甘 辛 苦 鹹 に分けられます。

 

鹹は塩味を指しています。

 

ただこの五味は、単なる味での分類では無くて機能によって分類されているので、実際の味と異なる分類がされる事もあります。

 

 

 

 

『気・血・津』

 

【き けつ しん】と読みます。

 

人体はこの気血津の要素で成り立っていると漢方では考えられています。

 

気はエネルギーを指し、血は血液、津は血液以外の体液を指しています。

 

こちらもこのバランスを重視しています。

 

 

 

 

『五臓六腑』

 

【ごぞうろっぷ】です。

 

五臓は 肝 心 脾 肺 腎

六腑は 胆 小腸 胃 大腸 膀胱 三焦(体内の空間)

 

五臓と六腑は表裏の関係にあり、五臓は栄養を貯蔵して使用し、六腑は経口摂取したものを仕分けします。

 

漢方では臓と腑は臓器そのものだけでなく働きも指します。

 

 

 

 

 

最後に

『帰経』です。

 

【きけい】と読みます。

 

五行を基に五味と五臓六腑の相関のことを帰経と言います。

 

その他、色や季節、気候なども相関があり、それぞれが作用を及ぼしあっているという考え方になっています。

 

 

 

 

いやー、今回は勉強になるねwww

 

ディスることばっかりじゃないねぇwww

 

んでも、一つだけ。

 

ようするに、これが漢方や薬膳の基本です。

 

これを基にさまざまな『問診』があり、体質が「気虚」だとか「血虚」、「気滞」、「瘀血」、「水毒」、「陽熱」等の【証】をとって漢方薬や薬膳を提供することになります。

 

このことを【弁証論治】(べんしょうろんち)とか呼んだりします。

 

これをしないで漢方ゴッコは、、、、、どうなんでしょうねwww

 

 

 

 

意味を考えて正しく学びたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ADHDという詐欺

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

 

子供の頃、飛び抜けて落ち着きのなかった私。

 

現代なら確実にADHD送りwww

 

義務教育の現場で確実に特別学級送りだったことでしょう。

 

もしもそんなことになっていたらと考えると恐ろしくなります。

 

【特別学級にいた子】っていうレッテルを貼られて、一生トラウマと戦う人生になっていたことでしょう。

 

知的障害がないのに発達障害とか決め付けられます。

 

世界的認知として、ADHDというものは医学的にも科学的にも確定されたものではありません。

 

セカンドオピニオンにおいては「問題なし」となるケースも少なくないのです。

 

せめて自分の子供は守ってあげて欲しいものです。

 

どんなに面倒な保護が必要であったとしても!

 

ほんの数か月から1〜2年の短い期間教育してあげれば落ち着くのですから。

 

間違っても薬なんか飲ませないでくださいね!

 

親や教育者の怠惰によって子供の人生を潰さないでいただきたい!

 

教育者側の理屈は「学校は勉強をしにくるところ。騒がしい子どもがいると他の子供に迷惑がかかる」というのがいい分らしいですね。

 

なら、勉強だけ事務的に教えて、事務的に仕事をこなして下さい。

 

「子供たちの事を思って」とか「道徳や社会を学ばせる」的な事は絶対言って欲しくないです。

 

自分たちの仕事がやりづらい子どもは特殊学級に追いやる思いやりってなんですか?

 

面倒なやつは綺麗事の理由をつけて排除する「道徳や社会」を教えるのでしょうか?

 

人として問題があるのはいったいどっちでしょう?

 

子どもなんて、うるさくて当然。

 

大人の都合なんて考えなくて当然。

 

それを踏まえて、いろんなこどもがいるなかで、それぞれの子供たちがそれぞれのコミュニティーを作って生活する場こそ「学校」なのではないでしょうか?

 

全部予定どおり、教員に都合のよい社会を子供たちに植え付けた所で、なにが学習だというのでしょう。

 

過去の偉人やまわりの成功者を見ても、その方が子供の頃「おりこうさんで大人の都合に良く合わせて生活していた」なんていう天才は聞いたことがありません!

 

成人は、長く生きているからいろいろ知っているに過ぎません。

 

能力が子供以下の大人はたくさんいます。

 

その大人が自分の都合で、子供の能力を潰す事は許される事ではありません。

 

これこそ戦わなくてはならない事のひとつだと思っています。

 

子どもが言われることですが「自分がやられたら!」って考えれば判ることです。

 

存在しない病気に名前をつけられて、教員の都合のいいようにやられてしまうと言うことを。

 

http://selectaus.com/adhd-is-gift/

 

 

 

 

 

 

 

 

体調不良www

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

 

最近、体調不良みたいですwww

 

おしっこ泡泡なんで、糖が出てるかもですね。

 

かがむと少しフラっとするし。

 

高血糖で高血圧でしょうかwww

 

病院行ったら即お得意様登録ですね(笑)

 

さて、ぷち断食で改善することにします。

 

一日一食で様子を見ましょうか。

 

 

 

2年ほど前に1日1食のぷち断食を3か月くらいしたら、めっちゃ不調が改善して、おまけで酒がさらに強くなりましたwww

 

でも、それから1日2食でやってきてますが、また元に戻ってきちゃってます。

 

1日2食だから維持出来る計算をしていたんですが、内容があまり良くなかったのと、身体が2食に馴染んでしまったのかなと思っています。

 

んで、重要なのが、一度不調になって改善したように見えてもこれはリセットではなといことです。

 

どうやら、リセットにはまだまだ時間が必要なんでしょうね。

 

雑に過ごすと、すぐに戻ってしまいます。

 

年齢もあるのでしょうけど。

 

 

 

 

ちょくちょくステージ4の方なんかが先生のとことか私の所に相談にこられます。

 

その中でも食事療法で何とかしたいと言う方が居られます。

 

通常はデトックスとミネラル補給のアドバイスをさせていただいてますが、改善が見られると、ミネラル補給をすぐにやめてしまう方が少なくありません。

 

するとその中で再び体調を崩す方がけっこういらっしゃいます。

 

なるほど、自分もこういう形で経験したとおり、見た目や数値の改善は「完治」とはほど遠いようです。

 

やはりそうそう簡単なことではない事を改めて実感するところです。

 

 

 

 

なかなかプランニングは不可能に近い実態があるので、やはり健康とは自分でさじ加減を学んで自分なりのやり方をこなして行くしか無いのだと、現時点では感じています。

 

この感覚とかさじ加減をうまく文章に出来たなら・・・と思いますが、めっちゃ難しいですねwww

 

日々勉強です。

 

自分の身体で人体実験ちうですwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

放射能除去www

 

知人より連絡いただきました。

 

南相馬で放射能無害化実験があるとか。

 

そんで、私も関わってるんじゃねーの?みたいなwww

 

関わっていませーーーーーーーーーん。

 

 

 

 

えーーと、基本的にっていうか、絶対にお勧めしたいのが

 

もし本当に放射能を無害化出来たなら、そのへんで適当にやらないで是非是非キチンとした場で発表して下さい。

 

その方の利権及び世のために。

 

内密に実験してデータをとって、適当にガイガーカウンターなんかで空間線量測って「下がった」なんて言わないようにwww

 

めっちゃウケるので、よろしくおねがいします。

 

きちんとラボ内で、安全に確実に行ってください。

 

フィールドじゃないと下んないんだよね〜不思議と。

 

なんて不思議なことも言わないでくださいwww

 

 

 

 

あと、確実に下げられるときは、南相馬で実践してないで、早いとこフクイチに行って解決してやってください。

 

世界一のお金持ちになれるでしょうから、一生ボランチたちの面倒も見てやって下さいね。

 

都合のいい時だけ利用したりしないでwww

 

 

 

 

以上ですwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教員による体罰について

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

 

そもそも「体罰」とは何でしょうか?

 

その事象から想定すると、暴力行為によって「恐怖」を与えて「言う事をきかせる」ってことですよね。

 

戒めが人間には必要であるという「性悪説」があるので、体罰を賛成する方も少なくないようです。

 

しかし「教員」は皆、有識者で人格者なのでしょうか?

 

事件を起こす事は無い職業の人種でしょうか?

 

TVなどのニュースを見る限り、そうは思えませんし、残念ながら自分が出会ってきた「教員」の方々も全く人格者とはかけ離れた「依怙贔屓」な方々ばかりでした。

 

人間ですから、それはかまいませんし、仕方のない事だと思います。

 

なので「人格者になら与えても良いかなぁ〜」と言うレベルの権限は認められません。

 

あらゆる動物の中で「恐怖」を持って同種属を操ろうとしているのは人間だけではないでしょうか?

 

もちろん、自然界にもその種族種族で「ボス」がいて、そのボスには誰も刃向いません。

 

しかしそれは強い遺伝子を残す事と弱い身内を外敵から守る使命が課せられているだけであります。

 

「ひとそれぞれ」とか「戦争はいけない」とかきれいなこと言っても、暴力によって短絡的に問題を解決しようとするのは如何なものでしょうか。

 

実際その行為は教員の職務の都合ではなく、本当に思いやりのある教育故のことでしょうか。

 

私は昔からこういう、へそ曲がりな子どもだったので「可愛げがない!」と言われて教員から暴力を受けて来ましたwww

 

小学校から高校卒業まで12名の担任中、6名は暴力教師でした。

 

高校の時の担任などは、生徒を殴って鼻血を出させることもありました。

 

普通科の教員がですよ。

 

小学校の時の暴力教員も平気な顔して出世されてましたwww

 

一度も愛情を感じた事はない暴力をふるっていたのにですwww

 

暴力を受けるときは常に「あ〜また教員に都合の悪い事しちまった」と思ったものです。

 

 

 

 

 

身内にも教員の心ない言葉や態度によって、同級生がいい気になって便乗していじめが発生し、学校に行きづらくなっている者がいます。

 

教員が生徒を気に入らないからと言って差別すると、馬鹿な生徒はこれいい事にイジメを堂々と開始します。

 

まったく低レベルな社会だとつくづくガッカリします。

 

いざ問題が起きればたちどころに自主防衛が始まる始末ですしwww

 

そんな自己中な輩が「教員」なんですとwww

 

 

 

 

まぁ、一時が万事はいけないと言っているわけですから、全員そうだとは言いませんが、基本的に体罰を与える権限は教員には過ぎものであることを主張して置きたいと思います。