異状なしでも処方箋

JUGEMテーマ:健康

 

 

 

近所のおばさまから、ここひと月ほど指先にしびれがあってとれないのだがなんとかならないかと相談がありました。

 

お話を伺うと2、3件病院にいったらしいのですが、MRIまでとってもわからなかったそうです。

 

どこのMRIとったんでしょwww

 

んで、診察結果はどのびょういんでも異状なし!

 

でもでも、異常無いはずなのに薬は処方されたようです(笑)

 

ここは笑うとこでしょ。

 

落語のネタのレベルです。

 

「はい異状なし。健康ですね〜。念のためお薬だしておきますね。」

 

「なんの薬ですか?」

 

「いやいや、念のためです。」

 

「は?」

 

「いやいや、念のため、念のためですよ。」

 

「あ、ありがとうございます。」

 

みたいなwww

 

 

 

 

なんの薬かな〜

 

まだ持って来てくれないんですけど、興味ある〜

 

おそらく異状なしって言ったくらいだから、対処療法でしょうけど。

 

んでも、患者さんも患者さんで、その薬飲んでるそうですwww

 

でも効かないから私の所に来たとかwww

 

お医者さんが異常なしって言ってるのに僕なんかが原因みつけて改善させちゃったら「薬事法違反」とか言われちゃうじゃない〜。

 

どーしよーかなー。

 

お風呂であっためても変わらないってことだったから、炎症関連では無いと思うので、普通に考えると脳梗塞や血栓が指先の神経に抵触しているか、頸椎か腰椎が神経に抵触しているかだよね〜

 

「脳はMRIとったのよ」

「ああ、脳をとったんですね」

「認知症きてないって言われた〜(喜)」

そっちかい・・・

「ああ、んじゃ整体とか骨盤矯正なんか上手なとこでみてもらうとわかるかも」

「行って見ます」

 

 

んで数日後

 

「言われたとおりだった〜。良くなりました〜」

「良かったですね。」

「薬は飲まなくていいよね?」

「んだから、薬事法に引っ掛かるからあたしゃ言わないけど、普通に考えればわかるよね?」

「んだね(笑)」

 

んだねじゃねーよ!

 

こんな方がほとんどなのが悲しい僕なのでした。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

放射能あるある

JUGEMテーマ:原発・反原発/放射能物質

 

 

以前「放射能危険ボランチ」をやっていたころ、よくTV局をはじめとしたマスコミの方々と一緒になりました。

 

子供たちの保養絡みで現場に参加していると、マスコミの方々がこどもたちに「放射能は怖いですか?」とか質問しているところによく出くわしました。

 

するとほとんどの子供は「おかあさんに土に触ってはダメって言われてる」とか「セシウムこわい」とかいう意見がこどもたちから出たものです。

 

でもそんな中でも、必ずガキ大将的な男の子なんかが「俺、放射能怖くない〜!俺元気!強いから〜!」とか言う子もいるのでした。

 

んで、家に帰ってTVで取材された内容を視聴すると、「俺、放射能怖くない〜!俺元気!強いから〜!」のところだけ放送されてましたwww

 

何度も何度もそういうことがあって、情報統制とはこういうことを言うんだなって、とっても勉強になったものです。

 

まわりのボランチたちは、もう、それはそれは、げきおこプンプン丸でした。

 

NHKのくせに真実を報道しない!!!!とか。

 

でもNHKさんは国営放送局らしいので、右向きなのは当然じゃないのかな〜とか思ったりwww

 

民間だって東京電力にまったく関わりがない大企業ってあるの?ってくらい、ですよね。

 

仕方無いんだな〜とは思ってました。

 

行政から助成金もらってるNPOや市民団体が行政批判するほうが数倍変だとも思ってましたしwww

 

 

 

 

お米なんかは全袋検査なんで、安全らしいのですが、実際は田んぼの取水口に近いところは山水が直で入るし、山水が汚染している限りお米も汚染しますわなwww

 

んでも、それは経験上知っているんで、下流域で取れた米とまぜちゃって20Bq/kg以下にしちゃえば検出されないとか知恵がついちゃってますから、もう全袋検査なんかするいみないんですよ〜。

 

どうすれば検出されないか、みーーーんな技術を会得してるんだから、無駄なことやめた方がいいと思います。

 

やめると風評が出るとかwww

 

消費者もバカなんですよ。

 

普通に考えて、土地が汚染されているのに全くセシウムが入っていないなんてありえないでしょ(笑)

 

あー、経済の邪魔をする気はないんで、食べるなと言ってるわけでは無いですよ〜。

 

食べて下さいね〜、福島の産物♡

 

ただ、一部の農家さん「うちでは食べないけど出荷はする」ってゆーのは、プロとしてどうなんですかね?

 

とだけ言わせて戴きます。

 

 

 

 

 

今日もヤバヤバの内容になっちゃったから、ここまでにしまーーーす♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健康情報のうそ

JUGEMテーマ:健康

 

 

 

昔からたくさんの健康情報が世の中に散らばっています。

 

数十年前自分が小学生だったころには、給食にまで健康情報が迷い込んでいました。

 

「三角食べをしなさい」とwww

 

一種類を集中して食べてはいけないというんですwww

 

そんで、点数稼ぎで教員の顔色をうかがいながら良い子ぶる、風紀委員と給食係なんかが、給食の時間中人の食い方に目を光らせていたものです。

 

わたしなんかは本能的に「アホ臭い」と思っていたので食べたいようになんも考えず給食を食べていました。

 

すると決まって帰りの学活の時間に、教員に対し、私が三角食べをしていなかったと、意気揚々と風紀委員たちが報告するのでした。

 

わたしはと言えば「あほだな」と思い、教員とて軽く受け取り流すものとタカをくくっていました。

 

が、実際は眼の色変えていい大人が「三角食べをしなきゃダメじゃないか!」といきり立つ始末www

 

まったく呆れる時間を過ごさせられたことを思い出します。

 

現在の常識はどうでしょう?

 

胃に粘膜を張るように、野菜から先に食べておいてから肉を食べると良いとかwww

 

その話も数十年過ぎると笑い話になるのでしょうが、少なくとも平気で常識が変わっていきます。

 

さんざん苛められた私はどうしてもらえるのでしょう?(笑)

 

少なくとも私の認識を下回った教員と風紀委員、および点数稼ぎの汚い心をお持ちだった同級生は最悪でしたwww

 

そういう環境で育つと私のように素直でまっすぐに育つようです(爆)

 

 

 

 

 

教員や同級生に限らず、そんな方々が良識ぶって、なんの裏付けもエビデンスも持っていないのに自信満々に人々にデマを振りまく世の中です。

 

良くなるわけがありません。

 

経済が優先だから、放射能問題も精神薬の問題もワクチンや牛乳に至るまでメスを入れることが出来ないでいます。

 

 

 

 

 

 

 

学校の仕組みは、教員が上司で生徒が部下ではありません。

 

教員の都合に合わせて、言われたとおりにする必要なんか全くないのです。

 

違うものは違うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが世の中のほんの一部の出来事です。

 

あらゆる分野で理不尽な事実と異なる世界が繰り広げられています。

 

たくさんたくさん、うそ八百を聞きますが、今回は自分が100%経験した「事実に基づいて」たとえて見ました。

 

お心当たりのあるかたも少なくないでしょう。

 

こういう世の中です。

 

真面目になんとかせねばなりません。

 

 

 

 

 

 

代替療法もほとんどが背後に組織がくっついています。

 

本気で人類の健康論を確立しようとするなら、自分とこの療法だけでなんとかなるとか、自分とこの実験だけでエビデンスがあるとか言うのはやはり理不尽と言うしかありません。

 

某有名な代替療法も、身内の検証でしか優位性の報告がないにも関わらず、みな信じ切っています。

 

数百年の歴史の中で、一度もフラットな試験で優位性が認められていないと言うのに、信じて入信しているようですwww

 

高額なお金を払って、学校に通って、資格をいただいているようですね。

 

経済の流通のためにはいいのかもしれません。

 

たくさん使ってください。

 

でも自分のためだけにして置いて下さいよ、その辺からお金とって広めたりしないで。

 

人の金で活動するときは意気揚々なんですが、自分のポケットからお金をだすとなると眼の色が変わってへ理屈を言う方が多くて呆れます。

 

偽善者はすぐそばに掃いて捨てるほどいますwww

 

 

 

 

 

ほんと、まじで何とかしないと、次世代もこのままになってしまいます。

 

危機感を責任をもって子や孫に真実を伝えて行きたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アスリート食

JUGEMテーマ:健康

 

 

冬のオリンピック、盛り上がってますね〜

 

聞く所に寄ると、記録を出すためには、練習メニューや時間はもとより、食の戦いにもなっているとか。

 

いかに消化に負担をかけず、効率よくエネルギーにしてゆける食事をとれるかも重要だそうです。

 

そのへんはまだまだ解明され尽くされていない分野のようです。

 

でも結局ついて回るのは「消化酵素」になってきます。

 

人間のもつ潜在酵素にはすごいものがあるようで、それらを上手に使う事が「火事場の馬鹿力」を産むと言われます。

 

通常のスポーツ指導に於いては、後天的に補給出来る酵素を使って記録を伸ばすための食事指導をします。

 

しかし、オリンピック選手レベルになると、潜在酵素も利用するようです。

 

潜在酵素は持って生まれた酵素で限りある資源です。

 

使えば減るし、補充も難しいと聞きます。

 

一般的にこの潜在酵素を使い切った時が「寿命」らしいですね。

 

現代はその前に病気になって薬づけで亡くなる方が少なくありませんが。。。

 

元JOC強化委員の方から怖い話を聞きます。

 

オリンピック選手はこの潜在酵素を「先取り」してパワーを出しているのだとか。

 

つまり、寿命を削って、先取りして「濃い時間」を過ごすようです。

 

国民の期待やスポンサーに応えなければならないプレッシャー、命を削ってまで競技にかけている思いを想像すると、すげーメンタルの中でやってんだなぁ〜って感心します。

 

でも知らないだけで、通常の生活でも、食べたり飲んだりして一時的に興奮状態にして元気になるものもいっぱいありますよね〜

 

営業妨害で風評被害および経済が傾くといけないので「どれとどれ・・・」とは言いませんが、気を付けるべきですね。

 

風邪を引いたら元気が出る様にこれを食べなさい!なんていうのをたくさん食べるのはお勧めしませんwww

 

風邪をひいたら絶食して休みましょう♪

 

また言ってはいけない話に向いてきたので、ここまでにしまーーーーすwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高ミネラルの食材

JUGEMテーマ:健康

 

 

無農薬有機栽培の食材を扱っていると、とても驚くことがあります。

 

通常栽培の食材と比べると、倍以上日持ちがします。

 

使用される肥料は安全性を確認してセレクトすべきですが、やはり有機栽培による高ミネラル食材がおすすめです。

 

人類は大河の周りから文明がスタートしたと言われます。

 

狩猟の時代から、農耕作の時代にシフトしたわけですね。

 

飲料水の確保もあったとは思われますが、毎年河川が氾濫することで川底の栄養たっぷりの泥が陸にもたらされた事こそ農耕作の成功につながったためのシフトともいえるでしょう。

 

しかしそれは、河川の氾濫によって耕作した生産物が奪われる事にも直結しています。

 

そこで人類は堤防を作り、河川から畑を守る方向へとシフトし始めました。

 

それ以後、人類は畑からミネラルを略奪する農業を数千年以上にわたり続けているわけです。

 

そして土地が痩せて収穫量が減って来て初めて、人工肥料を散布することになります。

 

その後、有機質の肥料が注目され数十年前から有機栽培が開始されました。

 

ミネラル略奪農法からミネラル添付農法へのシフトです。

 

有機農法に対して、肥料のセレクトを盾にアンチコメントも多少存在します。

 

しかしそれは有機農法に問題があるのではなく、その農家が使用する肥料に問題があるかどうかの話です。

 

いちいち潰そうとする人種というのはどの業界にも存在するようで、呆れます。

 

理屈から、普通に考えて、ミネラルを土に還してゆく作業のどこにも問題はありません。

 

川や湖、沼などの底で、水中なので「嫌気性」で「光合成」する細菌が自然界のサイクルとして活躍しミネラルたっぷりの泥を作ります。

 

それに倣って有機肥料を作るなら、本来あるべき土壌を、自然の猛威に作物を略奪されることなく再現できる非常に賢い農法だとおもいます。

 

ミネラルが土の底から湧いて出るなら、何の苦労もいらず、失敗する人もいないでしょうwww

 

やせた土地で痩せた作物を作って、ミネラル濃度の低い食物を摂取しても健康でいられませんよね?

 

 

 

 

最近では高畠町の菊地農園で「ゲンキナ」が栽培されています。

 

とてもミネラルの吸いあげが良い植物に、ミネラルをコントロールして与えることにより、現代人に不足がちな栄養を含んだ野菜を作りあげることに成功しています。

 

ますます賢く、普通に考えてつじつまの合わない事に騙されないように日々学んで精進してゆきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

油のこと

JUGEMテーマ:健康

 

なんやかんや言って、重要なのが脂っぽいと思ってます。

 

脂なのか油なのか難しいところではあります。

 

摂取する油には、オメガ3・6・9なんかがあるようです。

 

んで、オリーブオイルが注目されたり、ココナッツオイルが注目されたりしています。

 

この二つは似て非なる扱いが必要です。

 

ココナッツオイルは酸化しにくいオイルなので加熱しても、意味的には良いようです。

 

問題はオリーブオイル。

 

流行りに便乗して、えげつないバージンオイルとかが良く出回ってますwww

 

本物は250mlで数千円とかします。

 

まぁ、全部知っているわけではないので、安いから駄目だとはディスれないのですが、普通に考えて見てほしい所ではあります。

 

いずれにせよ、日本人の悪い所でもあるのですが「オリーブオイル」というキーワードだけが独り歩きしていますね。

 

オリーブオイルは非加熱用の品物です。

 

いや、意味的にですが。

 

つまり、加熱すると酸化しますので生食をお勧めしたい所です。

 

みなさん、フライパンにしいても使いますよね〜

 

いいですけど。

 

 

 

 

 

肉食でも脂を摂取します。

 

最近は一部のセレブが気づいてきているようで、霜降りじゃない赤身肉が値上がりしています。

 

もちろん国産の安全な餌を与えらえられた牛肉ですけど。

 

肉食に於いても酸化した脂の摂取を控えたい所です。

 

その所以で脂身が混ざらない鶏肉などが推奨されるわけですが、ただ今度は鶏肉にあるリノール酸が問題で、体内でアラキドン酸にかわって血液を凝縮させたり血栓を作るともいわれます。

 

さらにアラキドン酸の炎症作用はヒスタミンのおよそ1000倍あると言われ、アトピー性皮膚炎を悪化させるともいわれます。

 

本当でしょうかwww

 

 

 

 

 

 

魚の脂。

 

これも問題だと言われます。

 

またヤバい事をひっそりと言います。

 

魚の乾物は酸化した魚の脂の宝箱や〜

 

はいはいはいはい、おわり。

 

 

 

まぁまぁまぁまぁ、肉を食べ過ぎると血中にリンが増えて体内が酸性に偏ります。

 

そうなると、体内を中性に保とうとする機能が、アルカリ物質を血液中に送り込もうとするわけです。

 

どうやって、そのアルカリ物質を調達するのかといえば、歯や骨に含まれるカルシウムを溶かして運用することになります。

 

これを「脱灰(だっかい)」といいます。

 

 

 

とか話をそらした所で、油の取り方には工夫が必要なようですね〜

 

と結んで終わりにしたりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

病院に通うということ

JUGEMテーマ:健康

 

 

 

体調不良や検診の結果などで病院に通院されているかたは多いと思います。

 

急性の症状や外科の処置に関しては、医学の進歩に感謝しなくてはなりませんね。

 

なので医学をディスる気は毛頭ない事をはじめに述べて置きますwww

 

 

 

 

 

さて、成人病検診に置いて「引っ掛かった」方はたくさんおられるでしょう。

 

そしてまじめに病院に通い、薬を処方され、毎日3食後キチンと服用されますね。

 

ほんとにみなさん真面目だと思います。

 

いやみじゃないですよ。

 

ほんとに。

 

でも、残念なことに、改善して行く方をあまりお見受けしません。

 

「薬を飲んでいるからこんなもので治まっている」といじらしい、謙虚な事をおっしゃったりもします。

 

ほんまでっか?

 

ほんとにそれでいいんでしょうか?

 

直せない修理にお金をかけ続けることって、ある?

 

そんなことある〜?

 

 

 

 

 

今受けている治療を見直して見ましょう。

 

「医者じゃないからわからない」なんて諦めないで、よーく考えましょうよ、自分の身体なんだから。

 

まず、処方されている薬を調べましょう。

 

どんな薬を処方されてますか?

 

副作用はどんな感じでしょうか。

 

血圧が高いのが「病気」なのでしょうか?

 

血圧が上がる原因があるのではないでしょうか?

 

血糖値が高いのが「病気」なのでしょうか?

 

高血糖になる原因があるのではないでしょうか?

 

それなのにそれなのに、血圧を下げる薬が処方されています。

 

原因を改善する薬は見あたりません。

 

普通に考えて、治る気がしませんねwww

 

高血糖なのはインスリンのコントロールがうまくいってないからですよね。

 

なのにインスリンコントロールが正常に働くようになる薬は処方されていません。

 

治るんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

普通に考えて「治らないだけ」どころか、副作用を毎日どんどん取り込んでいる事に気づいては如何でしょう?

 

ただ、もう服用を続けている人は急に断薬するのは危険ですから、ゆっくり抜いて行って下さいね。

 

高血圧の薬は血管を無理に拡げて血圧を下げようとしています。

 

その結果、確かに血圧は下がりますが、血管は痛んで弱っています。

 

そんなとき急に断薬して血管が元のサイズに戻ったら、また圧力がかかりますから血管が破れるかもしれません。

 

まずは気づくこと。

 

そして一概に考えず、上手に医療を利用することです。

 

決して鵜呑みに信じないこと。

 

野菜を買う時のように、よーく見てwww

 

どんな業種にも「ほんもの」と「にせもの」、1流のショップもあれば3流のショップもあります。

 

悪徳業者もいれば、良心的なお店もあります。

 

それは病院と言えど、医師であろうと同じように選択すべきです。

 

 

 

 

 

ちなみに普通の業界の場合、ある調査によるとですが、本物は全体の4%だという話もあります。

 

みなさんの主治医さんが4%に入っている事を心から願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

玄米の炊き方など

JUGEMテーマ:健康のためにやっていること

 

 

ミネラルの補給には玄米食は断然おすすめです。

 

しかし玄米神話にはいろんないわくが付いています。

 

まぁ「良い」なんて絶賛すると必ず横やりを入れてくる人が出て来ますからね〜www

 

なんの得もないのに、性格の悪い人がたくさんいるようです。

 

 

 

 

 

 

でも、せっかくなので机上で検証してみましょう♪

 

まず、有名なところで、フィチン酸。

 

フィチン酸はミネラルの吸収を阻害すると言われます。

 

そのフィチン酸が玄米に含まれていると言うのです。

 

ただ、このフィチン酸が玄米に含まれるかどうか検出するときに、酸を使用して抽出します。

 

なので、玄米に含まれるのは「フィチン」であって「フィチン酸」ではないという説もあるんです。

 

抽出するとき酸化して「フィチン酸」になるというのです。

 

フィチン自体はミネラルの吸収を阻害しないので、フィチンとフィチン酸は似て非なるものということで、重大な問題なんですww

 

大豆なんかにもフィチン酸は含まれていると言われます。

 

 

 

 

 

発芽毒。

 

植物ははつがする時に芽を守るため、共生菌を利用します。

 

そんとき、ようれん菌なんかが発芽毒を出すのです。

 

これによって鳥なんかに啄まれるのを回避しているようです。

 

んで、人間はアホですから分かりませんよね。

 

発芽毒が血管に侵入すると血管内壁を損傷するといわれていて、血栓などの基になったり、はがれた塊を分解するのに腎臓に負担をかけていたりするとも言われています。

 

発芽玄米は食べ易いと評判ですが注意が必要かもしれませんね。

 

 

 

 

圧力なべ。

 

マクロビオティック用の玄米炊飯の圧力なべがあるようです。

 

温度が上がり過ぎるとビタミンB1が壊れてしまうので、あまり高圧力なのは心配ですね。

 

土鍋で炊くとおいしいので、1:1.35くらいの比率で玄米と水を合わせると良さそうです。

 

 

 

 

さて、炊飯です。

 

フィチン酸と発芽毒を洗い流すために17時間の浸水を目標とすると良いようです。

 

その間、2〜3度水を換えて、炊飯時新しい水で炊くと、抵抗できそうですwww

 

めんどくさいですね〜

 

やる方はどうぞ〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対処療法への疑問が第一歩かな

JUGEMテーマ:健康

 

 

吐き気があると吐き気止めが処方されます。

 

そして、服用後吐き気がピタリと止まると「さすがお医者さん!いい先生だ」となります。

 

でもそれって正しいと、ホントに思うのでしょうか?

 

吐き気を催すのはなんででしょう?

 

いろいろシチュエーションがあるのでひと言では難しいかもしれません。

 

しかし「吐き出した方が身体が楽だから吐く」のではないかと考えられないでしょうか?

 

腐ったものを知らずに食べて、吐き出した方が身体のためなのに、吐き気を止めて身体に腐った食べ物を取り込むのは、良い事なんでしょうかね?

 

 

 

 

やけどした時なんか、少しひどいときはグジュグジュになってきます。

 

みんなそこを乾燥させようとして粉っぽい薬なんかつけたりして、グジュグジュを早く乾かそうとします。

 

そして、バッチリやけどの跡を残して治療が完了します。

 

グジュグジュはなんで出るんでしょうね。

 

グジュグジュでたら、乾燥しないようにラップとか巻いて放置すると、やけどは綺麗に治ります。

 

だって修復しようとグジュグジュを出しているんですから。

 

そりゃそうでしょ。

 

普通に考えてwww

 

 

 

 

 

 

発熱したら出させておく。

 

鼻水でたら出させておく。

 

咳が出たら出させておく。

 

みーーーーんな理由があって、身体が治そうとしているんだから。

 

 

 

 

血圧高いのにも理由があります。

 

血糖値高いのにも理由があります。

 

尿が臭いのも、脈が速いのも、眠いのも、眠れないのも、ぜーーーーーんぶちゃんとした理由がある症状です。

 

かゆいのも、下痢も、頭痛いのも、だるいのも。

 

そんなときどうすりゃいいか。

 

全部自分が知っています。

 

医者に聞いても分かるはずありません。

 

洗脳された先入観の塊りのような頭では解らないかもしれませんね〜

 

 

 

 

 

 

最近は腸で考えろ!とかともいいます。

 

実は、人間の受精卵は一番最初に腸を作り、その後、脳を作ると言われています。

 

っつーことは、一番大事なのは「腸」でしょうか。

 

ジャンクフードとかに依存してるかたいますよね。

 

食べたいのが本能、欲するものが本能だと言うなら、ジャンクフードを欲するときは気持に素直に食べるべきなんでしょうか?

 

よく、身体に足りていないものを欲するように出来ている、、、なんて有りがちなウソを平気で言う方がいますよねwww

 

話の内容的には、E=mc² みたいで耳障りがいいから信じたくなりますが、事実と違う事は勇気を持って「違う」と認識しなければなりません。

 

食の嗜好は腸内細菌にあると言われます。

 

例えばマックを多く食べているとマックを分解するのが得意な腸内細菌が台頭してくるというのです。

 

そうなると、腸から脳にオーダーが入り、食べたくなると言うのです。

 

震災前まで私はBIGMACの虜でしたwww

 

ビールとビッグマックで体が出来ていると言えるほどでした。

 

それが震災後、いろいろ勉強することになって、だんだん玄米食(5分づき)にシフトしてゆきました。

 

3年位はマックから離れてましたね〜

 

そんで、あるとき、ちょっとしたタイミングで、食に全く注意していない知人とランチすることになり、久々にマックに入りました。

 

いちいち説明するのもメンドイかったので、まぁ久々に食べて見るかと、元カノであるビッグマックを注文したのでしたwww

 

食べるとすぐ、気持ち悪くなりました。

 

ただそのときは、健養食を続けていることによる「先入観」で気分が悪くなったのだろうと思いました。

 

その後数日、その事が気になって仕方無かった私は、出来るだけマックなテンションに気分をアゲアゲにして再びビックマックにチャレンジしてみました。

 

しかし、やはり、キモイのです。

 

愕然としましたね〜

 

玄米食によって健康で強靭な身体にシフトして来ていると思っていたのに、震災前なんでもなく消化出来たものが、出来なくなっているんですから!

 

これは、玄米食にだまされているんじゃないかと、そこからまた調べに調べました。

 

そしたら、消化機能が低下しているのではなくて、腸内細菌の準備が変わったためだと言うところでガッテンしました。

 

あんまり偏らず、玄米もマックも食べれば良いんだなとwww

 

 

 

 

極論そうなんだと思います。

 

何食べても「食べモノなら」大丈夫だと。

 

ただし「食べ物なら」ねwww

 

よくよく成分を見ると、本来食べ物でない物もたーーー−くさん食べているから、そこがまずいんですよね。

 

目くじら立てて食の吟味もいいですけど、んでも、なに喰ったっていいと思いますよ〜

 

 

 

 

 

 

たとえ保存料や添加物たべても、必ず病気になるわけじゃない確率的影響があるだけですから。

 

放射能が安全なのと一緒です♡

 

へんなデマ流すと、風評被害で経済に影響しますから、なんでも平気で食べて下さいね。

 

僕は食べないけど〜

 

選択の自由の権利があるんで(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菌活

JUGEMテーマ:健康

 

 

最近「菌活」という言葉を良く見かけます。

 

腸内細菌を増やそうって事だと理解しています。

 

良いと思います。

 

人体内の腸内細菌は60〜100種類いると言われています。

 

んで、ウケるのは、100兆個存在するとかwww

 

100兆とか言ってる時点で数は「てきとー」だと思います。

 

カウント出来るんかい!っていう範疇で。

 

まぁ、それはよーするに「いっぱい」存在しているというたとえとして受けいれましょう。

 

 

 

アレルギーとか免疫のあり方は腸内細菌と関わりがあると言われていますね。

 

だから「菌活」とか「腸活」とかが注目されているのだと思います。

 

バイキンとかウィルスが体内に入ると免疫が作動しますね。

 

んじゃ、どうして腸内細菌には免疫が発動しないんでしょ?

 

乳酸菌の類は顔パスで体内に入っていきます。

 

そーゆーと「いやー、乳酸菌は善玉菌だからだよ〜」って言う人もいると思います。

 

たしかにそうなんだと思います。

 

んじゃ、どうして悪玉菌には免疫が発動しないんでしょ?

 

そもそも善玉悪玉って、誰が決めたんでしょう?

 

善玉菌は白い帽子で悪玉菌は赤い帽子でもかぶっているんでしょうか?

 

それなら一目瞭然ですけどね。

 

これも人間が勝手な都合で仕分けただけですよね。

 

良く分かってもいないのに善とか悪とか。

 

戦争で勝った国が善で負けた国が悪なのと一緒ですね。

 

 

 

 

戦争で負けたN国は近隣国から「ユスリ」「タカリ」にあってますね〜www

 

GDP世界2位と3位が仲良くしたら、アジアが世界の中心になれるのにあほですね。

 

経済でも人口でも上まわっているというのに、どういうことなんでしょ。www

 

 

 

また脱線しました。

 

このへんはあんまりいうと危ないっすwww

 

 

 

免疫と言うのはいくつかあって、通常は「自然免疫」という力が働いていると言われます。

 

ある程度の病原菌の類は最初の段階でブロックされています。

 

これがときどき突破されてしまうと今度は「適応免疫」が発動します。

 

一般に適応免疫のことを我々は「免疫」と呼んでいます。

 

この適応免疫ちゃんはとっても優秀な子なんです。

 

自然免疫を突破してきた病原菌たちに対して、過去のデータを基に抗体を生産して攻撃させるプロセスを持っているんです。

 

凄いですね〜

 

ワクチンってこれを利用して、先回りして抗体を作らせるっつー原理です。

 

だから「ワクチン打ってたから、軽く済んだ」とかいう話は、おかしいんですよ〜www

 

抗体が出来てるのにかかったりするなら、免疫不全っつーことですよね。

 

HIVじゃね?

 

もー、信じ易いんだから♡

 

 

 

 

んで、ここからが重要です。

 

んじゃ食事は「非自己」を取り込んでいるのになんで免疫発動しないの?って疑問が湧きます。

 

これは「経口免疫寛容」といって、じつは免疫はヤバい奴ばかり記憶しているのではなくて、安全な奴も記憶してるんです。

 

さっすがー!と言いたい所ですが、でもでも、例えばどんな食品でも血管に直接入ったりしたら死に直結するほど危険なのに、なぜ経口摂取だけ免疫が発動しないんでしょ?

 

そんなうまくいくものでしょうか。

 

んで仮説として考えられているのが、腸管がアレルギー反応を抑制しているとされています。

 

そしてそのアレルギーを抑えているのが腸内細菌というわけです。

 

腸内細菌もまた「非自己」であるのに体内に於いて共存出来ています。

 

食物の分解などに携わり、体内から仲間であると認められているわけです。

 

その延長で「経口免疫寛容」を人体が容認したという具合でしょうか。

 

 

このように見てくるとやはり腸内細菌はとても大切ですね。

 

O-157やピロリ菌など現代人の中で暴れるときがあるようですが、そんなとき菌を殺す薬が投与されているようです。

 

でも心配なのはほかの菌は殺してないのかということです。

 

腸内環境が健全なら、多少悪さを仕出かしかねない菌がいても台頭することは難しいと考えます。

 

つまり、ホントは出来ることなら、菌を殺すんじゃなくて腸内細菌を正常に戻すやり方の方がいいんじゃないかと素人は考えます。

 

これも人間社会を見ると、すでにどうすればよいかわかる気がします。